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今週末は、ビーチで海水浴!
そんな予定でワクワクしている方は必見です。

海での遊びで、意外と忘れてしまう必需品をリストアップしてみました。
女性編、男性編、子連れ編、バーベキュー編と、様々なシチュエーションを想定しましたので、是非お役に立てて下さいね!

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海へ持っていくもの【女子編】

女子同士で海に行く時には、アレもコレもと持っていく物を欲張ってしまいがち。

ここでは、最低限必要な品をピックアップしました。

お気に入りの水着

女子同士でも、可愛い水着の見せ合いは盛り上がりますよね!

お気に入りの水着を持って行って、仲の良いお友達に披露してみましょう。

日焼け止め

女子の強い味方、日焼け止めは海に行く際にも必需品です。

家を出る際に日焼け止めを塗っていたとしても、海で遊んでいる間にとれてしまうこともあります。

塗り直すことができるように、日焼け止めの現場持参は必須です!

パーカー

UVカット加工のパーカーを1枚持って行きましょう。

ラッシュガードもおすすめです。

海に入っていない時に日焼け予防に羽織ったり、肌寒くなった時にパーカーなどを一枚持っていると助かりますよ。

サングラス

日焼け対策に日焼け止めを塗ったりしていても、実は目から入ってくる太陽の光や海からの跳ね返しの光は、肌への日焼けに影響があります。

そこで、日焼け予防も兼ねて、サングラスを持参しておきましょう。

海の水面に反射する光はかなり強いので、休憩中にも役に立つでしょう。

つばの広い帽子

海での日差しは強いので、海に入っていない間には帽子を被っておくといいでしょう。

そこで、つばが広めの帽子で、荷物としても持ち運びやすい柔らかい素材の帽子をおすすめします。

浮輪

友達と海に浮かびながらゆっくりしたりできる浮輪も必須です!

通常のドーナツ型以外にも、果物や動物をモチーフにした可愛い浮輪も盛り上がりますね。

自撮棒

友達との写真を撮るのに便利な自撮棒があると、気分が上がること間違いなしです!

防水スマホケース

首から下げれたり、腕に巻きつけるタイプの防水スマホケースは、海の中でも写真撮影が楽しめます。

海の底に沈まないように、水に浮くタイプのケースを選びましょう。

メイク道具(メイク直し用)

海からの帰り道にどこかへ寄りたい場合も多々あります。

その際に、軽くメイク直しができるようにメイク道具を持って行っておくと便利です。

海へ持っていくもの【男子編】

男子が海へ行く際には、やはりアクティブに盛り上がれるアイテムが必須です。

これらを持参して、休日を思いっきり楽しんじゃいましょう!

浮輪やビーチボール

海に浮輪を浮かべてゆっくりくつろぐ。

元気にビーチバレーで盛り上がる。

やっぱりこの辺のアイテムは外せないですよね!

ポータブルスピーカー

昭和の時代にはビーチでラジカセがオシャレでしたが、今は違います^^

ポータブルスピーカーをスマホに繋げて、バッチリ雰囲気を作っちゃってください!

女の子の視線もゲットできるかも?

クーラーボックス

海で遊んだ後に冷えたドリンクを楽しみたいなら、クーラーボックスを持参して、コンビニなどで氷を調達して冷やしておくといいでしょう。

海の家だと、結構な値段がしますからね^^

簡易チェア

折り畳んで運べる簡易チェアがあれば、砂が体に付くことがなく、ゆったりくつろぐ事が出来ます。

ちょっとかさばりますが、背もたれがあったり足を伸ばせるタイプは、さらにリラックスできますよね。

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海へ持っていくもの【子連れ編】

子連れで海に行く場合は、大人同士で行く場合と違って必要なものが増えますよね。

子どもが海で快適に安全に楽しめるよう、必要なものを準備しましょう。

ウェットティッシュ

砂遊びや海で遊んだ後、何気に重宝するのがウェットティッシュです。

救急セット

子どもは海辺のいろいろなものに興味があり、動き回って怪我をしてしまう可能性があります。

そこで、応急処置ができる救急セットを持って行っておきましょう。

絆創膏やガーゼ、そして消毒液は必需品です。

お菓子などの軽食

子どもは遊んでいるとすぐにお腹が空いてしまうので、休憩の時に口にできるスナック菓子や軽食を持って行っておくといいでしょう。

もちろん、ジュースやお茶類も忘れずに!

虫除けスプレーなど

海辺では虫刺されの心配は少ないかもしれません。

ただ、それでも肌の露出が多いので、念のため虫除けスプレーがあると安心です。

熱を冷ます冷却シート

太陽の下、海で長時間遊んでいると、もともと体温の高い子どもたちは熱を出してしまうかもしれません。

体温もすぐに上がりやすいので、冷えピタなどの冷却シートを準備しておいてもいいでしょう。

帽子

帽子を被らずに長時間太陽の下にいると、熱中症になる恐れがあります。

子供の場合は、海に入らない時には帽子を被るのもアリでしょう。

砂場遊びセット

特に小さいお子さんは、海の中だけで遊ぶにはすぐに退屈してしまうかもしれません。

そんな時には、砂遊びセットが活躍しそうです。

着替えを数着

子どもは汗をかいたり、海水で服が濡れたりすることも多いです。

着たり脱いだりしやすい、ユッタリ目のサイズ着替えを数着用意しておくといいでしょう。

ビニール袋

お菓子などを食べた後のゴミや、着替えた服などをまとめておくためにビニール袋を数枚持って行くと便利でしょう。

海へ持っていくもの【バーベキュー編】

最後に番外編として、海辺でバーベキューをする場合の持ち物を挙げておきましょう。

BBQに慣れている方でしたら不要ですが、初心者の方には参考になるかもしれません。

サランラップ

海辺でのバーベキューでは、砂ぼこりが食材にかかる恐れがあります。

そこで、すぐに食べない食材や置きっぱなしの飲み物の口に、サランラップをかけておくといいでしょう。

油性ペン

バーベキューをする際、全員が同じ紙コップや紙のボウルなどを使うと思います。

そこで、紙コップに名前を書くための油性ペンを1本持っておくと便利です。

ティッシュやウェットティッシュ

バーベキュー中は、油などですぐに手が汚れてしまいます。

いちいち水道を探しに行かなくていいように、ティッシュやウェットティッシュは多めに準備しておきましょう。

ビニール袋(ゴミ袋)

当たり前ですが、自分たちで持ちこんだゴミは各自持ち帰るようにしましょう。

また分別がしやすいように、数枚のビニール袋を用意してゴミの種類を書いておくと、後々ゴミの仕分けの手間が省けます。

うちわ

海辺は基本的に風が強いので、暑さ対策としては必要ないかもしれません。

ただし、火をおこすときに重宝するでしょう。

花火

海辺でのバーベキューの後は、花火で盛り上がりましょう!

安全のために、水を張ったバケツも一緒に用意しておくといいでしょう。

まとめ

海へ行く際には日焼け対策などの他に、
「いかにみんなと楽しめるか?」
ということも考えて荷物を用意してみましょう。

海へ持って行くものをしっかりと揃えて、今年の夏も海で思いきり楽しんでくださいね!

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